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Gallery & Artist News 小山ギャラリー・ギャラリーアーティストに関する他会場の展覧会、イベント、アートフェア、ほか
ナオミ・フィッシャー
2011年4月22日(金) - 5月23日(月)
個展ナオミ・フィッシャー:Myakka
Fredric Snitzer Gallery、マイアミ、フロリダ、アメリカ
オープニング・レセプション:4月22日(金) 7:30 - 10:00pm
エイミー・ベネット
2011年4月15日(金) - 4月17日(日)
グループ展Open Studios, The Marie Walsh Sharpe Art Foundation's The Space Program
The Marie Walsh Sharpe Art Foundation、ニューヨーク、アメリカ
オープニング・レセプション:4月15日(金) 6:00 - 10:00pm
会場:
20 Jay Street, 7th Floor, Room 720, Brooklyn, NY 11201
参加作家:
Soledad Arias | Thomas Bangsted | Amy Bennett | Ada Bobonis | Martha Clippinger | Vince Contarino | Jackie Gendel | Elizabeth Gilfilen | Anna Kunz | Luke Lamborn | Harry Leigh | Mary Mattingly | Alexandra Pacula | Gelah Penn | Gary Petersen | Daniel Rich | Kirk Stoller
福永大介
2011年4月13日(水) - 4月17日(日)
アートフェアART COLOGNE 2011
Hall 11 of the Cologne Exhibition Centre、ケルン、ドイツ
小山登美夫ギャラリー:Hall 11.3
OPEN SPACE /D10 E49
福永大介 個展
フランツ・アッカーマン
2011年3月19日(土) - 4月30日(土)
個展
Galeria Fortes Vilaça、サンパウロ、ブラジル
オープニング・レセプション:3月19日(土) 2:00 - 7:00pm
桑田卓郎 青木良太
2011年3月16日(水) - 4月3日(日)
グループ展イケヤン☆2010〜2011 シーズン・オーラス
neutron tokyo、東京
オープニング・レセプション:3月16日(水) 6:00pm -
美濃の陶芸革命家・青木良太率いる「イケヤン★」。2010-2011シーズンの最後を締めくくる、neutron tokyo 全館を使った陶芸スペクタクル。器はもちろん、他所では見られないオブジェまでずらりと揃い、若き陶芸家達の熱気がムンムンの三週間。
<イケヤン☆メンバー>
青木良太(美濃)/桑田卓郎(美濃)/田村一(益子)/大江憲一(美濃)/かのうたかお(京都)/金理有(大阪)/栢野紀文(常滑)/山田想(常滑)/岡崎裕子(神奈川)/津田友子(京都)
<イケヤン☆新人メンバー>
田中雅文(大阪)/山本淳平(常滑)/磯崎裕美子(大阪)/杉本ひとみ(大阪)/北川チカ(東京)/苫米地正樹(三重)/新見麻紗子(千葉)/佐藤百合子(神奈川)/石黒剛一郎(瀬戸)/ana(瀬戸)
長井朋子
2011年2月26日(土) - 3月27日(日)
グループ展Girlfriends Forever!
トーキョーワンダーサイト本郷、東京
2010年度「Emerging Artist Support Program 展覧会企画公募」における入選者による企画展。本展覧会は、アーティストの松井えり菜と村上華子がトーキョーワンダーサイトで出会ったことをきっかけに企画され、「トーキョーワンダーサイト企画公募」を機に実現したものです。初めてキュレーションに挑戦する松井と村上が、幅広い世代と分野で活躍するアーティストを集めて「女性アーティストの来るべき未来像」を探ります。
奈良美智
2011年1月8日(土) - 4月3日(日)
グループ展常設展 浮舟
豊田市美術館、愛知
湖畔に浮かぶ小舟、航海する大きな船、あるいは未だ見ぬ世界へと私たちを導く「宇宙船」――。
"ふね" の表現やそこに含まれる意味は、時代や地域、文化や宗教によってさまざまに異なりますが、その豊かな寓意性は、視覚芸術のなかで常に刺激的な要素であり続けたのです。本展では、当館コレクションに所蔵家からお借りした作品を加え、現代の作家たちが、"ふね" を連想させるイメージをどのように扱い、表現しようとしているかを観照していきます。
2011年2月19日(土) - 2月20日(日)
アートフェアG-tokyo 2011
森アーツセンターギャラリー、東京
●2011年2月19日(土)- 20日(日)/ ギャラリー・デイズ -アートフェア本会期-
●2011年2月21日(月)- 27日(日)/ エキジビション・ウイーク
ジョナサン・プラプチャック
2011年2月19日(土) - 3月26日(土)
個展In the Absence of Human Bastards
China Art Objects、ロサンジェルス、アメリカ
オープニング・レセプション:2月19日(土) 6:00 - 9:00pm
奈良美智
2011年2月17日(木) - 3月21日(月)
個展PRINT WORKS
ROPPONGI HILLS A/D GALLERY (六本木ヒルズ アート & デザイン ストア 内)、東京
【関連イベント アーティストトーク】
奈良美智によるアーティストトークを開催
日時: 3月8日(火) 7:30pm ―
会場: ヒルズ カフェ/スペース
参加費: ¥1,000(ドリンクつき)
定員: 先着120名
お申し込み: 2月17日(木)12:00より開催元ホームページからお申し込みいただけます。
福永大介
2011年2月5日(土) - 2月5日(土)
イベントトークイベント 石井友人 x 福永大介
ギャラリーαM、東京
2011年1月15日(土)~2月19日(土)まで開催される「複合回路」Vol.6 石井友人展のトークイベントに福永大介がゲスト参加します。
日時:2月5日(土) 5:00 – 6:00pm
詳細は、開催元でご確認ください。
辻 直之
2011年2月4日(金) - 2月6日(日)
イベント鈴木ユキオ(身体・ダンス) × 辻直之(アニメーション) × 内橋和久(音楽) 金魚(鈴木ユキオ)【HEAR】東京公演
青山円形劇場、東京
金魚(鈴木ユキオ)の新作【HEAR】東京公演
鈴木ユキオ(身体・ダンス) × 辻直之(アニメーション) × 内橋和久(音楽)
3人のアーティストが作り出す、限りなく広がる自由の世界。金沢21世紀美術館での好演で話題の作品が、いよいよ東京へ! 辻 直之のアニメーションが舞台装置の一部として流れます。
♦【HEAR】予告映像 »You Tube
辻 直之
2011年1月29日(土) - 1月29日(土)
イベントSO+ZO映像祭
渋谷ユーロスペース、東京
辻 直之の母校である東京造形大学と桑沢デザイン研究所が主宰する映像祭「SO+ZO映像祭」で辻の作品「風の精」(2009年作6分16ミリ)と、「夜の掟」(1995年作5分16ミリ版)が「造形アニメーション新進作家作品集」というプログラムの中で上映されます。
「風の精」は関東で初上映で、辻もティーチインでトーク参加します。
上映時間 9:00 – 11:00pm
料金 800円
会場 渋谷ユーロスペース
詳しくは開催元まで
♦タイムスケジュール »SO+ZO映像祭2011公式サイト